ITで日本のアートをサポートするAR+clip(アートクリップ)は、
株式会社クリップインターメディアのソシアル活動から産まれた任意グループです。
自社開発のコンテンツ&コミュニケーション管理システム「C2MS(シーツーエムエス)」やTwitterを利用したBuzz Engineである「Clipme!(クリップミィ)」を活用して、アーティスト自身の情報発信とアートファンとの繋がり、さらにはアーティストの表現の場である「ギャラリー」の活性化を目指しています。
今回の「えびべん(恵比寿アートウォークBench to Bench)」イベントでは、アーティスト自身がTwitterを通じてファンとのコミュニケーションを発生させたり、ARというITならでの表現拡大の場として「拡張現実」を作品の発表の場として利用することを実験的に行ってみました。
企画 AR+clip(アートクリップ)
開発 株式会社クリップインターメディア
開発ツール C2MS® Contents&Communication Management System + Clipme! + Layar
