<作品紹介>
『レイチェル・カーソンの感性の森』
「知る」ことは「感じる」ことの半分も重要ではないのです。?? レイチェル・カーソン
批判にさらされながらも決して屈することなく人類の健康と環境の危機を訴えた、レイチェル・カーソンの晩年を描く。
『未来の食卓』
すべての学校給食を自然の味(オーガニック)にしようと、南フランスの小さな村が立ち上がった。
食卓から始まった小さな奇跡が、人々の幸せを紡いでいく。
フランスで異例の大ヒット!オーガニックブームを巻き起こしたドキュメンタリー!!
『100,000年後の安全』
原発から生まれる放射性廃棄物の放射能レベルが生物に無害になるまでには、最低10万年を要すると考えられている。これは、放射性廃棄物の埋蔵をめぐって、未来の地球の安全を問いかけるドキュメンタリーである。
『セヴァンの地球のなおし方』
昨夏オーガニック・ブームを巻き起こした映画『未来の食卓』の、ジャン=ポール・ジョー監督による続編! 環境サミットで伝説のスピーチを行った12 歳の少女、セヴァン・スズキの現在の活動と、日本とフランスで子どもたちの未来を救うために「食」を守り続ける人びとを追ったドキュメンタリー